【岐阜県】熊田曜子で逝くのは簡単!
「オナニー旅行 in 47都道府県」の第2回です。
今回は、愛知県に一番近い岐阜県。
「愛知県に近い県なら他に三重県や静岡県もあるじゃない?」と思う方もいると思いますが、岐阜県には強力な人物がいるんです。
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それは、

【熊田曜子】
正直楽勝です。
今まで熊田曜子でオナニーをしたことがあるので、『熊田曜子と経験済み』と言っても過言ではありません。
まあ、岐阜県に行く前に試合結果は決まっていますが、一応ルール(現地でオカズを買わないといけない、など)があるので、岐阜県に行ってみたいと思います。
名古屋駅を出発したのが5月2日(火)の16時30分ころ。
岐阜駅までは快速で1本なので、あっという間に岐阜駅に到着。

まずやることは写真集を買うために本屋か古本屋を探さなければならない。
幸いにも、JR岐阜駅内に本屋を発見。
「まじで楽勝♪」
本屋に入り写真集コーナーを探すこと5分。
写真集コーナーがどこにも無い。
というか、写真集が1冊もおかれていない。
「ありえない・・・」
落胆はするものの、「駅にある本屋で写真集は誰も買わないだろう」と冷静に分析できる余裕はまだあった。
とりあえず、駅の外に出て岐阜市内を歩いてみる。
15分くらい駅の周りを探したものの駅付近には本屋が見当たらず、観光客用の地図を見ると名鉄岐阜駅付近の方が栄えているのが分かった。
ここで説明をしておくが、小生、愛知出身ではあるが岐阜県に行った記憶が数度しかない。
それもほとんどが岐阜のスキー場の記憶であるから、岐阜市内の地理感覚が全く無いと言った方が正しい。
話を続ける。
名鉄岐阜駅付近には小さいながらも本屋が数件あった。
入って探すものの、「なんで?」というくらいに写真集コーナーをどこも設置していない。
「岐阜県の人は写真集を買う習慣が無いのか?」
次第に焦り始める。
こんなことなら、家を出る前にネットで岐阜駅周辺の本屋をチェックしておくんだった。
今更言っても遅いのでとにかく本屋を探す。
名鉄岐阜駅からしばらく歩き、パチンコ屋がちらほら見えてくるゾーンに近づくとかなり大きめの本屋があった。
結果は惨敗。
写真集はあったが「韓国系男優」のもの。
「コリアはあって、なぜ地元の熊ちゃんのが無いんだ!」
岐阜県に対する否定的な考えが頭をよぎり始めた頃、道路わきの交番の前に警官が立っていたので、旅行者然とした態度で聞いてみた。
私:「すいません。この辺に本屋はありませんか?」
警官:「高島屋の中に大きな本屋がありますよ。県内最大ということを言ってるので、大体の本はあると思いますが」
私:「ありがとうございます、助かりました!」
その警官に高島屋の場所を聞き、アーケードの中を歩くと高島屋が見えた。

高島屋の中に入りエレベータで9Fに上がる。
エレベータの扉が開いた瞬間に「これはある!」と予想できるほどフロアは広く、写真集コーナーを探すのも一苦労でした。
「あった♪」
汗を額に浮かべながら、私はついに写真集コーナーにたどり着き「あ・・・、い・・・、う・・・」と熊田曜子のくの列を探すと、あった。
熊田曜子の写真集が、5冊(全部違う写真集)もあった。
どの写真集を買うかは事前に調べていたので5冊の中からその写真集をチョイス。

◎DELUXE BOME 熊田曜子 Love Potion(価格:1,800円)

これで第1関門は突破。
あとはどこでティンポを握るかという問題がある。
誰かに聞こうと思い歩いていると、

「フ・ロ・レ・ン・ス ヤ・ナ・ガ・セ?」
「あっ、ここが柳ヶ瀬か」と、初めて自分が性風俗のメッカ:柳ヶ瀬にいることに気が付いた。
体は導かれるように「フローレンス柳ヶ瀬」のアーケードに引き込まれていった。
その「フローレンス柳ヶ瀬」を抜けると、今度は「スタープレス柳ヶ瀬」のアーケードが続いていた。

時間的にまだ開いている店も少ないが、アーケード全部がピンク産業と言ってもいいくらいの素敵な通りで、今日の宿を決めたら後で来ようと心に決める。
結局、アーケード外れにあったビジネスホテルを今日の宿に決めた。(1階がアダルト専門の映画館という絶好の立地)
「1泊:4,725円」という破格の安さに見合ったホテルだったが、唯一の救いはベッドがふかふかで快適だったという点。
まだ時間的には早かった(19時過ぎ)が、買ってきた熊田曜子の写真集をベッドの上に置き、おもむろにジーンズを脱いで下半身ヌードの状態で写真集を閲覧する。
「うん。これはいける!」
早くも勝利宣言が飛び出す中、トイレから大量のティッシュペーパーを持ってくる。
これで準備完了。
そして、20分後。
「い、逝く〜!!」
ダラダラ。
精子は飛ぶことなく、チン毛ガード用のティッシュペーパーに付着。
アウェイでのオナニーなので意外と時間がかかったが、逝くまでのプロセスは間違っていないと思う。
ただし、疲れた。
写真集のみでするオナニーは、AVを見ながらするのと比べて数倍の体力が必要なことを再認識する。

ちなみに、今回の逝き所(フィニッシュページ)は熊ちゃんのむっちりしたヒップが特徴的なページでした。

その後、あまりの疲労のためにそのまま寝てしまい、22時ころから夜飯を食べに外に出ていったが、正直、ピンク系の店はちょっと怖い感じがプンプンとしたのでどこにもに入らずに退散。
出す精子も残ってなかったので、これが正解。
さて、これで2県制覇。

次は西に行くか、東に行くか。
GW中にもう一ヶ所は行きたい桑島でした。
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今回は、愛知県に一番近い岐阜県。
「愛知県に近い県なら他に三重県や静岡県もあるじゃない?」と思う方もいると思いますが、岐阜県には強力な人物がいるんです。
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【熊田曜子】
正直楽勝です。
今まで熊田曜子でオナニーをしたことがあるので、『熊田曜子と経験済み』と言っても過言ではありません。
まあ、岐阜県に行く前に試合結果は決まっていますが、一応ルール(現地でオカズを買わないといけない、など)があるので、岐阜県に行ってみたいと思います。
名古屋駅を出発したのが5月2日(火)の16時30分ころ。
岐阜駅までは快速で1本なので、あっという間に岐阜駅に到着。

まずやることは写真集を買うために本屋か古本屋を探さなければならない。
幸いにも、JR岐阜駅内に本屋を発見。
「まじで楽勝♪」
本屋に入り写真集コーナーを探すこと5分。
写真集コーナーがどこにも無い。
というか、写真集が1冊もおかれていない。
「ありえない・・・」
落胆はするものの、「駅にある本屋で写真集は誰も買わないだろう」と冷静に分析できる余裕はまだあった。
とりあえず、駅の外に出て岐阜市内を歩いてみる。
15分くらい駅の周りを探したものの駅付近には本屋が見当たらず、観光客用の地図を見ると名鉄岐阜駅付近の方が栄えているのが分かった。
ここで説明をしておくが、小生、愛知出身ではあるが岐阜県に行った記憶が数度しかない。
それもほとんどが岐阜のスキー場の記憶であるから、岐阜市内の地理感覚が全く無いと言った方が正しい。
話を続ける。
名鉄岐阜駅付近には小さいながらも本屋が数件あった。
入って探すものの、「なんで?」というくらいに写真集コーナーをどこも設置していない。
「岐阜県の人は写真集を買う習慣が無いのか?」
次第に焦り始める。
こんなことなら、家を出る前にネットで岐阜駅周辺の本屋をチェックしておくんだった。
今更言っても遅いのでとにかく本屋を探す。
名鉄岐阜駅からしばらく歩き、パチンコ屋がちらほら見えてくるゾーンに近づくとかなり大きめの本屋があった。
結果は惨敗。
写真集はあったが「韓国系男優」のもの。
「コリアはあって、なぜ地元の熊ちゃんのが無いんだ!」
岐阜県に対する否定的な考えが頭をよぎり始めた頃、道路わきの交番の前に警官が立っていたので、旅行者然とした態度で聞いてみた。
私:「すいません。この辺に本屋はありませんか?」
警官:「高島屋の中に大きな本屋がありますよ。県内最大ということを言ってるので、大体の本はあると思いますが」
私:「ありがとうございます、助かりました!」
その警官に高島屋の場所を聞き、アーケードの中を歩くと高島屋が見えた。

高島屋の中に入りエレベータで9Fに上がる。
エレベータの扉が開いた瞬間に「これはある!」と予想できるほどフロアは広く、写真集コーナーを探すのも一苦労でした。
「あった♪」
汗を額に浮かべながら、私はついに写真集コーナーにたどり着き「あ・・・、い・・・、う・・・」と熊田曜子のくの列を探すと、あった。
熊田曜子の写真集が、5冊(全部違う写真集)もあった。
どの写真集を買うかは事前に調べていたので5冊の中からその写真集をチョイス。

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これで第1関門は突破。
あとはどこでティンポを握るかという問題がある。
誰かに聞こうと思い歩いていると、

「フ・ロ・レ・ン・ス ヤ・ナ・ガ・セ?」
「あっ、ここが柳ヶ瀬か」と、初めて自分が性風俗のメッカ:柳ヶ瀬にいることに気が付いた。
体は導かれるように「フローレンス柳ヶ瀬」のアーケードに引き込まれていった。
その「フローレンス柳ヶ瀬」を抜けると、今度は「スタープレス柳ヶ瀬」のアーケードが続いていた。

時間的にまだ開いている店も少ないが、アーケード全部がピンク産業と言ってもいいくらいの素敵な通りで、今日の宿を決めたら後で来ようと心に決める。
結局、アーケード外れにあったビジネスホテルを今日の宿に決めた。(1階がアダルト専門の映画館という絶好の立地)
「1泊:4,725円」という破格の安さに見合ったホテルだったが、唯一の救いはベッドがふかふかで快適だったという点。
まだ時間的には早かった(19時過ぎ)が、買ってきた熊田曜子の写真集をベッドの上に置き、おもむろにジーンズを脱いで下半身ヌードの状態で写真集を閲覧する。
「うん。これはいける!」
早くも勝利宣言が飛び出す中、トイレから大量のティッシュペーパーを持ってくる。
これで準備完了。
そして、20分後。
「い、逝く〜!!」
ダラダラ。
精子は飛ぶことなく、チン毛ガード用のティッシュペーパーに付着。
アウェイでのオナニーなので意外と時間がかかったが、逝くまでのプロセスは間違っていないと思う。
ただし、疲れた。
写真集のみでするオナニーは、AVを見ながらするのと比べて数倍の体力が必要なことを再認識する。

ちなみに、今回の逝き所(フィニッシュページ)は熊ちゃんのむっちりしたヒップが特徴的なページでした。

その後、あまりの疲労のためにそのまま寝てしまい、22時ころから夜飯を食べに外に出ていったが、正直、ピンク系の店はちょっと怖い感じがプンプンとしたのでどこにもに入らずに退散。
出す精子も残ってなかったので、これが正解。
さて、これで2県制覇。

次は西に行くか、東に行くか。
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| 【オナニー旅行 in 47都道府県 全費用】
○2カ所制覇:12,044円 (岐阜県の費用:9,314円) |
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